いちばん人気定番たこ焼き
ソース・かつお節・青のり。粉花の原点。


サラリーマンを辞めて屋台ひとつで始めたのが1998年。きっかけは、子どもの頃に商店街で食べたあのあつあつの一舟が忘れられなかったから。
派手なことはできませんが、だしと焼きたてだけは四半世紀ずっと同じです。今日もこはな商店街の角で、ひとつずつ手焼きしてお待ちしています。
花田 隆三— たこ焼き 粉花 店主

粉花のたこ焼きは、昆布とかつおでていねいにひいた一番だしを生地そのものに練り込んでいます。だから、ソースをつけなくてもおいしい。生地が主役だからこそ、ソースは香りづけの“足し算”でいい——開業以来ずっと、その一点だけは譲らずに守ってきました。まずは何もつけずにひと口、それから好きな味で。それが粉花のおすすめの食べ方です。
熱まわりのよい銅板で一舟ずつ。外はカリッ、中はとろりの焼きたてを、いちばんおいしい瞬間にお渡しします。
たこは大きめにカット。どこを食べても、ぷりっとした食感とうまみが口いっぱいに広がります。
昆布とかつおのだしを生地に練り込み。ソースなしでもおいしいと言っていただける、味の土台です。
小腹がすいた帰り道に、みんなで囲む食卓に。粉花は毎日のそばにいます。
仕事帰りに必ず寄ってしまう味。あつあつでたこが大きくて、ソースの香りがたまりません。子どもの頃から変わらないのがうれしい。
明太チーズが大好きで通っています。チーズがとろっとして、ビールにも最高。大箱を買って家でみんなで食べるのが我が家の定番です。
出汁たこ焼きが想像以上においしくてびっくり。ソースなしでこんなに味があるんだと感動しました。店主さんの気さくさも好きです。
こはな商店街の角、赤提灯と湯気が目印です。お気軽にお立ち寄りください。

地図はこちら(デモ用)
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ふらっと立ち寄っていただくのも、大箱のご予約をいただくのも大歓迎です。 焼きたての一舟を用意して、こはな商店街でお待ちしています。
※LINEは公式アカウント「たこ焼き粉花 公式LINE」で受付(デモのためリンクは仮)